高速バスで移動中なう.
いやぁ、快適ですね.
3列独立.WiFi完備,かつ電源あり.
下手なおしゃれカフェよりも全然快適です.
まだ都市部ですが,これが高速道路で田舎まっただ中をはしったときに
どうなるのかわかりませんが...
高速バスに乗る前にすこしお酒をいれたら気持ちよく眠れるだろうと
思い,コンビニでコノスル(ハーフボトル)購入.
おつまみにチェーダ買ったんですが,これがなかなか進まず.
ふと思い直して,コンビニで新たに炭火焼き鳥(くしになっているヤツ)を
購入.
うぉ。。。マママ、、、マリアージュ♪
やっぱタレ.そして肉.
こゆい味付けとCSはよくあいますね.
というわけで,高速バスにのるころにはフラフラになってしまいました...orz
酔わないといいけどな。。。w
2011年1月15日土曜日
2011年1月9日日曜日
コノスル カルベネソーヴィニョン レゼルバ 2009
いやぁ.前回購入したレゼルバは,お土産に使ってしまったので,
じつは飲めずじまいだったのが,本日,酒屋に入荷されていました.
さっそく購入.
そもそもサークルKサンクスで売っていた
コノスル カルベネソーヴィニョンを飲んでから,こんな
毎日ワイン生活になってしまったので,レゼルバ,飲まない訳にはいきません.
あけて,さっとテイスティング.
う、、、うま〜っ:)
コノスル、値段の割に飲みやすくておいしい!とおもっていましたが,
こちらのレゼルバ,1390円でしたが,すごくおいしいです.
イタリア者ばかりに傾倒しており,カルベネが懐かしかったことも
多少影響しているかもしれませんが...
このカシス香!!笑
カルベネだー.
もう最近,特にプラム香にやられっぱなしでしたので,
やっとカシスにかえってこれました.
長かった・・・.
さて,こちらのレゼルバ、スペイン語なのですが,
Reserve、つまりとっておき.という意味かとおもわれます.
もうひとつ,これまで飲んだコノスルはヴェラエタル.
ヴェラエタルとは,葡萄品種を明記したワインのことらしいです.
Varietal wineってのは,カリフォルニアから始まったので
英語なのですね.なんで番組はバラエティ番組で,ワインは
ヴァラエタルになるのかわかりませんが....w
そうですね.私がコノスルに愛着があるのを差し引いても,
1390円で,この味,飲みやすさ.
好きです.
カルベネソーヴィニョンを安くても!というのでは
フランスのむより,こちらをおすすめですね:)
※ネットだともっと安いし.
じつは飲めずじまいだったのが,本日,酒屋に入荷されていました.
さっそく購入.
そもそもサークルKサンクスで売っていた
コノスル カルベネソーヴィニョンを飲んでから,こんな
毎日ワイン生活になってしまったので,レゼルバ,飲まない訳にはいきません.
あけて,さっとテイスティング.
う、、、うま〜っ:)
コノスル、値段の割に飲みやすくておいしい!とおもっていましたが,
こちらのレゼルバ,1390円でしたが,すごくおいしいです.
イタリア者ばかりに傾倒しており,カルベネが懐かしかったことも
多少影響しているかもしれませんが...
このカシス香!!笑
カルベネだー.
もう最近,特にプラム香にやられっぱなしでしたので,
やっとカシスにかえってこれました.
長かった・・・.
さて,こちらのレゼルバ、スペイン語なのですが,
Reserve、つまりとっておき.という意味かとおもわれます.
もうひとつ,これまで飲んだコノスルはヴェラエタル.
ヴェラエタルとは,葡萄品種を明記したワインのことらしいです.
Varietal wineってのは,カリフォルニアから始まったので
英語なのですね.なんで番組はバラエティ番組で,ワインは
ヴァラエタルになるのかわかりませんが....w
そうですね.私がコノスルに愛着があるのを差し引いても,
1390円で,この味,飲みやすさ.
好きです.
カルベネソーヴィニョンを安くても!というのでは
フランスのむより,こちらをおすすめですね:)
※ネットだともっと安いし.
2011年1月5日水曜日
ラミラナ バラエタル カルベネソーヴィニヨン 09
本日もコスパ重視.ラミラナ,カルベネ.780円.
ボトルにはウマの絵がかいてあり,白やメルローなども
おなじデザインなので,すぐにわかるだろう.
原産国チリ.チリといえばコノスル.
「チリ国内ワインコンテスト金賞受賞」とでかでかと書いてあり,
チリで,コノスルがいながら金賞をとれたのは
すごい!とおもい購入.
さっそくお味は,,,きらい.
久々にまずいとおもいました.
それもそのはず.
これまでは,そもそも初心者なので,みんなに旨いっていわれている王道ワインしか
飲んでない訳です.それは漫画であったり,雑誌であったり,友人の薦めであったり.
そんで,いきなりポンッと見たこともないワインを買ってみても当たらないですよね.
まぁこれも経験、経験といいたいところですが,お金があまりない,かつ酒が弱い
私は,はずれくじをひいた場合に飲みきるまでの苦悩ったらないのです...
さてこちらのワイン.それでもかわっていて,いままでに味わったことのない,
まるで木の枝をかんでいるかのような苦みがあります.orz
これは後味ですね.味わいの後半で木の枝のような味がします.
木の枝の味,,、というのは正確ではないので説明します.
よく,小さい頃に木の枝をパキッと折ってました.
そうすると幹と折った枝の接続部分が'ささくれ'のようにむき出しに
なることがありますね.そこは,枝の皮ではなく,きれいな緑の色をした
芯の部分がみえます.そのときの香ってくる渋さです.
独特ですねぇ...オーク樽のバニラ香ってかいてあるけど,
これがそうなのかなぁ、、、でもバニラとはほど遠い気がするなぁ,,,
というわけで.最近になってようやく信じたのは,ワインというものは,
食べ物と合わせることでびっくりするくらい真価を発揮します.
マリアージュというやつですね.
私,白ワインは嫌いなのですが,それが魚介の何かを食べているときには
白ワインがものすごく合う.これはびっくりしました.だってそもそも
白ワインは「嫌い」なんですよ?ちょっと飲んだら軽く吐き気がするのに,ですよ?
というわけで,こちらあまり好きではなかったラミラナも
食事といっしょだったら以外と飲めます.
というわけで茹でソーセージとあわせていただきましたー :)
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